仲間と心身ともに豊かなシニア生活を!!
益田地区老人クラブ連合会

 活動紹介 

 昭和37年11月に島根県老人クラブ連合会結成大会(加盟180クラブ、会員18,400人)が行われ、益田市老連は昭和39年に発足、平成16年に市町村合併により19地区48クラブ、約1,600人が所属しています。

 

益田地区には、現在、以下のように6つのクラブがあります。

 東町山彦会(川北の山ノ平、東町、片山、旭町、旭ヶ丘)

 春日会(春日、本町)

 染羽おもと会(染羽)

 七尾友和会(七尾町第2分団)

 親和会(幸町、稲積)

 机崎徳寿会(土井、徳原)

 老人クラブの基本理念は、「健康・友愛・奉仕」です。地区としては益田市老人クラブ連合会の活動方針に沿い種々な活動をしています。各クラブ独自の活動も行っています。

 

益田市老人クラブ信条

 1.わたくしたち老人クラブ会員は、進んで助け合い、明るく、幸せな生活ができるよう、この信条を守ります。

 2.わたくしたちは、自らを鍛え、健康な体と豊な心を養い、敬愛される老人となるよう努めます。

 3.わたくしたちは、能力や趣味を生かして、新しい生きがいを見出すことに努めます。

 

【課題】

 1.新規加入者が少ない。自然減が増え、ますます先細りする。

 2.担い手不足、役員になる人がいない。

 3.このままでは、現在行っている社会奉仕活動、特に草刈り・清掃などの活動の継続が出来なくなる。現在の平均年齢は80歳を超えている。

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