宗味市の400年に渡る継続を400年後まで
益田商店会

 活動紹介 

 益田商店会の原型は、㈱右田本店の創業者「右田右京隆正」で、1602年創業にさかのぼります。

 益田公を頼りに右田家は益田に来たが、益田公は山口県須佐町に転居され、困った右田家は造り酒屋として創業し、宗味市という市を月七回開催し、消費者や生産者をつなげる宗味市として昭和初期まで栄えました。

その後、商売人の集まりが益田商店会の誕生につながっています。

 益田商店会は、時代の変化に対応して消費者と生産者の架け橋として、宗味市の400年に渡る継続を、これから将来の400年につなげて行きます。

【主な活動】

 益田まつり、ますだ祇園まつり、七日祭(住吉神社)、生き生き広場(11月3日)

親睦(本町ソフトボール、益田商店会ゴルフコンペ)

 

【組織】 

商店会員数 43社 青年部14名

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ますだ祇園まつり 益田東中学校 2019
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ますだ祇園まつり 益田小学校 2019
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ますだ祇園まつり 益田商店会屋台 2019
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ますだ祇園まつり 一滴水
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ますた祇園まつり 神楽 2019